JYUTAKU EIGYO TORYUMON

売れる営業はいる。
育てられる仕組みが、
ない。

トップセールスは、売るのは上手くても教えるのが上手いとは限らない。
ノウハウは属人のまま、教育は背中を見せるだけ。
売れる人の頭の中にあるノウハウを、誰でも吸収できる研修動画に体系化しました。

ハウスメーカートップセールスが全講義を担当|新人育成・組織の営業力強化を動画で仕組み化|月額55,000円〜

モニターキャンペーン実施中|10月末まで先着50社限定
特典の詳細は説明動画内でご案内します
PROBLEM

こんな状況ではありませんか

! トップだけが売れて、下が育たない
! 教える時間が取れない
! 教え方が人によってバラバラ
! 価格高騰で、売れていた営業まで売れなくなった
! 広告で集客しても、決めきれない
INSIGHT

なぜ、営業教育は
うまくいかないのか

多くの住宅会社が抱える「教育の壁」。
その構造を解き明かします。

構造 1

書籍は抽象論

明日の商談で使える具体トークは載っていない。読んでも現場で使えない。

構造 2

営業コンサルは効果的だが高額

プロの指導は確かに成果が出る。しかし月数十万円〜の費用は、中小工務店には手が届きにくい。

構造 3

自社のトップセールス「教えるプロ」ではない

売るプロであって教えるプロではない。教えるのが好きでない人も、苦手な人もいる。

構造 4

仮に教える力があっても、時間がない

トップセールスは自分の受注で手一杯。働き方改革で「教えるための残業」すら難しく、教える時間を作ること自体が労務リスクになる。

だから、教え上手な店長がいる店舗だけが伸び、それ以外は育たない。
組織の営業力が「たまたま良い上司がいるか」という「運」に委ねられている。
例えば、価格高騰時代の
受注の鍵は"ファン化"
では、住宅営業向けにファン化のやり方を体系立てて教えられる人が、社内にいますか?
SOLUTION

だから、研修動画で仕組み化する

50社・1,000人超の営業を支援してきた"教えるプロ"が、トップセールス級のノウハウを
約100本の研修動画に体系化

1

全店舗・全営業に同じ品質の教育が届く。トップセールスの時間を1秒も使わずに、教え上手な店長がいない店舗でも育成が回る。運任せだった育成が、仕組みになる。

2

カリキュラム化で運用の型が組める。「1週目は動画1〜10、2週目は11〜20」のように順を追って学び、修了を確認してデビューという流れを作れる。

3

即使える具体トーク・ロープレパート営業マンが自ら学びたくなる実践的な中身。スマホでいつでもどこでも視聴可能。

4

動画での自宅学習は残業時間の問題も回避しやすい。教える側・学ぶ側双方の時間的負担を最小限に抑えながら、育成の質を上げられる。

カテゴリ例

土地なし研修 新人営業研修 SPIN営業 ヒアリング 信頼獲得 熱上げ クロージング 反論処理 ファン化販売
TRACK RECORD

実績と、
この価格提供できる理由

「同時に支援できるのは、5〜6社が限界でした。」

体は一つ。対面コンサルティングでは、どうしても支援できる社数に限りがある。
動画にすることで、人件費・移動費という営業コンサルの高コスト構造を壊し、全国の住宅会社に開放できるようになりました。

50社以上

住宅会社への支援実績

1,000人超

研修累計人数

54棟→94棟

支援先企業の受注数変化

3棟→15棟

個人営業の受注数変化

多数輩出

トップセールス・本部長

同様の事例は書ききれないほどあります。

VALUE

費用対効果で考える

月額費用

55,000円〜

受注1棟増の粗利

300〜500万円

  • 住宅は1棟あたり粗利300〜500万円。受注が1棟増えれば、月額費用は即回収できる
  • 研修は10人・20人の営業全員に同時に効く
  • チラシや広告を少し出すより安い月額で、「集客の後工程」である決める力に投資する

例えば20人の営業で8棟増えれば
粗利 2,400万円の増加

月額55,000円の投資で、年間数千万円のリターンに

そもそも、社内で研修を行えば残業代だけで月額費用を超えることも。
例えば営業10名を2時間集めて店長が教えれば、残業代と店長の時間だけで月55,000円を超える
これは"追加コスト"ではなく、今かかっている教育コストの置き換えです。
UPDATE

毎月、市場に合わせて更新される

住宅営業登竜門は、買い切りの教材ではありません。時代の変化に合わせて進化し続ける"生きている教材"です。

トーク内容の更新イメージ

時代で使えなくなるトークを
更新し続ける

市況の変化に応じて内容をアップデート。常に「今使えるトーク」が学べます。

営業戦略動画のイメージ

毎月追加の営業戦略動画

営業マンだけでなく経営層も、市況変化への打ち手がわかる最新の営業戦略をお届けします。

社内研修での活用イメージ

会議・社内研修の題材にも

動画のテーマをそのまま社内会議や研修の題材として活用できます。

FLOW

導入までの流れ

STEP 01

詳細説明動画を見る

実際の画面と使い方がわかる詳細説明動画をご覧ください(近日公開)

STEP 02

お申し込み / ご相談

動画を見てご納得いただけたら、そのままお申し込みも可能。詳細のお問い合わせ・面談をご希望の方は、お気軽にご相談ください

STEP 03

導入・運用開始

アカウント発行後、すぐに研修動画で育成サイクルが回り始めます

商談・打ち合わせ不要。動画を見て、そのまま始められます。

MESSAGE

開発者・講師からのメッセージ

鶴田 槙人

住宅会社のエリアマネージャーだったころ、多忙を極めていました。どうしても深夜まで仕事があり、教える時間が取れないことが多々ありました。「勝手に営業が自分で育ってくれるような動画があったら、本当に助かるのにな」と思っていました。

ただし、私が本当に欲しかった、痒い所に手が届くような具体の話をしてくれる動画教材も書籍もありませんでした。みんな抽象的で、かつ、超高額だったのです。

経営コンサルティング会社に入社して、その動画講座を作ろうとしましたが、「ノウハウが流出してしまう」ということで許可が下りませんでした。

ならばと、今回、自身で50社の支援、1,000人以上の研修、多数の実績・経験を踏まえた上で、本当に成果が出る営業育成動画コースを作ろうと決意しました。

金額が高額では導入が難しい企業様もあるため、いくつかコースを用意し、ベーシックコースでも十分回せるように金額も調整しています。必要があれば、しっかりとしたオンボーディングのコースもご用意しています。

営業力強化は必須の世情となってきましたが、今回ご用意した内容をやり込んでいただければ、十分対応できると確信しています。私が現在ご支援している企業は、コロナ禍から2026年の現在まで、すべて絶好調です。過去最高受注・過去最高益を出している企業も多数あります。

それらの企業様に実際にお伝えしている内容を詰め込みました。ぜひご活用いただき、貴社のご発展の一助となれましたら、これ以上に嬉しいことはありません。

鶴田 槙人

鶴田 槙人

MAKITO TSURUTA / MARKEY CONSULTING 代表

元 東証一部上場住宅会社 エリアマネージャー
元 東証グロース上場経営コンサルティング会社 住宅部門マネージャー

  • 大手建築会社で営業職として1,500名中10位の実績
  • 年間10棟受注の店舗を1年後に45棟受注まで改善し、改善率日本一を達成
  • 受注改革率346%で日本一/26ヵ月連続受注・顧客満足95%
  • 累計50社以上の住宅会社を支援/エリアNo.1達成企業を多数輩出

「成果を必ず出すコンサルティング」が信条。

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PRICING

料金・お問い合わせ

ベーシックプラン

月額 55,000円〜(税込)

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  • ご要望に応じて、育成カリキュラムの構築・カスタマイズのご支援も可能です
  • 詳細説明動画は近日公開。公開時にメールでご案内します
詳細はこちら ― 公開案内を受け取る 詳細説明動画の公開時にメールでお知らせします カスタマイズのご相談・ご質問はこちら