ホルムズ海峡問題に端を発するナフサ危機を最大のチャンスに変え、
過去最高受注を実現した企業が続々。
販売戦略の立て方から売れている企業が実践していることを体系的にお伝えします。
ナフサ危機は「危機」ではありません。
「過去20年で最大の特需チャンス」です。
価格転嫁がうまくいかず受注が落ち込み、8月までの売り時をどう活かすか悩んでいる方
インフレ・価格上昇を理由に受注が取れなくなり、チームの底上げが急務になっている方
価格競争に巻き込まれ、他社との差別化ができず困っている経営者・営業リーダーの方
ナフサ特需という追い風を最大限に活かし、8月までに一気に受注を伸ばしたい方
MARKEY CONSULTINGが支援した住宅会社が実際に達成した成果をベースに、ナフサ特需という最大の売り時を逃さず受注を最大化するための具体的な戦略・手法をお伝えします。
同じ市場環境にありながら、受注を伸ばす会社と落とす会社に分かれています。その差はどこにあるのでしょうか?
ナフサ特需という市場環境を正確に分析し、8月までの販売戦略を設計。経営者から営業社員まで全員が同じ方向を向いて動ける体制を構築した。
価格上昇を「今こそ買い時」という感覚をお客様に醸成。具体的な集客施策・追客施策を即実行し、商談数を一気に増やした。
「高い」と言われた瞬間の切り返しから、お客様の不安を解消し価値で選ばれるクロージングまで。即日使える営業トークを体得した。
ナフサ特需は、価格転嫁を正当化できる絶好のチャンスです。
大半の企業が「価格が上がったから売れない」と思い込んでいる今こそ、
正しい手法を持っている企業だけが圧倒的な差をつけられる時代です。
実際にMARKEY CONSULTINGが支援した企業では、4月に過去最高受注を達成。
ナフサ特需を「言い訳」にするか、「チャンス」として活用するかで、
数年後の会社の姿はまったく異なるものになります。
実際にMARKEY CONSULTINGが支援してきた住宅会社の実績をご覧ください。インフレという逆境の中でも、正しい手法を実践した企業はこれほどの成果を出しています。
このセミナーでは、こうした成果を生み出した具体的な手法・考え方・話法を、元ハウスメーカー全国トップエリアマネージャーが体系的にお伝えします。
ナフサ特需という追い風を最大限に活かし、8月までに過去最高受注を目指すための手法を体系的に解説します。
セミナー講師
MARKEY CONSULTING
代表
元証一部上場住宅会社 エリアマネージャー
元東証グロース上場経営コンサルティング会社 住宅部門マネージャー
大手建築会社で、営業職として10位/1,500名中の実績。プレイングマネージャー時、年間10棟受注の店舗を1年後に45棟受注まで改善し改革率日本一を達成。その後、関東エリアマネージャーとして利益拡大、営業マーケ戦略・育成、人事まで従事。
その後、戦略・事業コンサルティング会社に参画。現は独立し、累計50社以上の販売戦略〜営業個別強化まで一貫して伴走し、多数の企業のV字回復や前年対比200%以上の成果などをコンスタントに達成している。
以下の内容をご確認の上、お申し込みください。各回定員20名・参加費無料です。
■ 開催概要
※ 各回定員20名 / 参加費無料 / お申し込み後に詳細をご案内します
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