元ハウスメーカー全国トップエリアマネージャーが解説。
MARKEY CONSULTINGが支援した住宅会社の実例をもとに、
インフレ下でも受注を増やした即日使える手法をお伝えします。
価格転嫁がうまくいかず業績が伸び悩んでいる経営者・店長の方
インフレ・価格上昇を理由に受注が取れなくなってきた営業担当者の方
他社との差別化ができず、価格競争に巻き込まれて困っている方
価格を上げられず、仕入れコスト増で利益が圧迫されている方
MARKEY CONSULTINGが支援した複数の住宅会社が実際に達成した成果をベースに、
インフレ時代でも受注を伸ばすための具体的な戦略・手法をお伝えします。
価格350万円UPにもかかわらず
受注棟数が1年で190%増加
ウッドショック後も
4年連続で受注・売上・利益増
翌日の商談から
使える実践手法を解説
同じインフレ環境にありながら、受注を伸ばす会社と落とす会社に分かれています。
その違いはどこにあるのでしょうか?
「なぜ自社を選ぶべきか」を明確にし、価格ではなく価値で選ばれる営業トークを構築。競合比較で負けない差別化ポイントを確立した。
インフレという状況を逆手に取り、「今こそ買い時」という感覚をお客様に醸成。価格不安を取り除く具体的な話法を習得した。
短期受注に依存せず、中長期顧客を育てる仕組みを構築。集客が減っても受注を伸ばし続ける「顧客資産」の活用を実現した。
インフレは、価格転嫁を正当化できる絶好のチャンスです。
大半の企業が「価格が上がったから売れない」と思い込んでいる今こそ、
正しい手法を持っている企業だけが圧倒的な差をつけられる時代です。
実際にMARKEY CONSULTINGが支援した企業では、ウッドショック以後に350万円価格UPしながら受注190%増を達成しています。
インフレを「言い訳」にするか、「チャンス」として活用するかで、
数年後の会社の姿はまったく異なるものになります。
実際にMARKEY CONSULTINGが支援してきた住宅会社の実績をご覧ください。
インフレという逆境の中で、正しい手法を実践した企業はこれほどの成果を出しています。
価格350万円UPしながら
1年で受注190%増(R社)
ウッドショック以来
4年連続受注増・増収増益(H社)
支援してきた住宅会社・工務店数
多くがエリアNo.1を達成
このセミナーでは、こうした成果を生み出した具体的な手法・考え方・話法を、
元ハウスメーカー全国トップエリアマネージャーが体系的にお伝えします。
大インフレ時代の中でも受注を大きく増やした企業の事例をもとに、
即日使える手法を体系的に解説します。
MARKEY CONSULTING
代表
元東証一部上場住宅会社 エリアマネージャー
元東証グロース上場経営コンサルティング会社 住宅部門マネージャー
大手建築会社で、営業職として10位/1,500名中の実績。プレイングマネジャー時、年間10棟受注の店舗を1年後に45棟受注まで改善し改善率日本一を達成。その後、関東エリアマネージャーとして利益拡大、営業マーケ戦略・育成、人事まで従事。
その後、戦略・事業コンサルティング会社に参画。現在は独立し、累計50社以上の販売戦略〜営業個別強化まで一貫して伴走、多数の企業のV字回復や前年対比200%以上の成果などをコンスタントに達成している。
「成果を必ず出すコンサルティング」 が信条。
以下の日程からご都合に合わせてお選びください。各回定員20名・参加費無料です。